
リフコムでは、官公庁や財団法人向けの広報誌作成も
豊富な実績があり、入稿から印刷にいたるまで
より効率的な編集体制を築いてきました。
そのノウハウを活かし、広報担当の方の負担を軽減いたします。
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大容量で高速なターボサーバーを利用することで、入稿や修正の際のデータのやりとりも
時間やコストのロスがなくスムーズに行えますので、
その分、原稿を考えたり、校正に時間をかけることが可能です。
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営業ではなく、制作担当者が直接お打ち合わせをさせていただきますので、
紙面構成や修正などスムーズな意思疎通ができますので
無駄や間違いが少なく、またイメージ通りの紙面に仕上げることができます。
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専任の校正スタッフが在籍しており、校正提出時や下版時には校正スタッフの他に担当営業、
制作担当の3箇所で校正を行いミスを出さないよう徹底的にチェックしております。
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実際に使用する紙に印刷して色などの仕上がりイメージを確認できる本紙校正も可能ですので
お気軽にご相談ください。
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使用する紙や枚数、加工などの関係により、原稿量が同じならA4サイズに比べ、
コストを低く抑えることができます。
お見積は無料ですので、お気軽にご相談ください。
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広報誌をもっとも多く読んでいる高齢者の方のために文字を大きくすることが可能ですし、
記事の扱いを大きくして、図や写真を多く入れ、より内容が伝わりやすくすることが可能です。
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印刷と同時に断裁・加工ができますので、その分、入稿から校了までの時間を増やすことができます。
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1.原稿の入稿
経験豊富な専門デザイナー本人がお伺いしてレイアウトやイメージの
お打合せをいたします。
「このようなイメージにしたい。」「この記事をわかりやすく図面化してほしい。」などお気軽におっしゃってください。
また、ご要望があれば企画段階からお手伝いさせていただきます。
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2.原稿の整理
ご入稿いただいた原稿を
間違いや漏れがないよう整理します。
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3.編集作業
原稿の整理が終わりましたら、デザイナーが
お客様のご要望にそった形で編集・作成していきます。
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4.初校
編集が完了次第、間違いがないか原稿と照らし合わせて
確認した上で校正をお出しします。
(インターネットを使いPDFデータでお送りする形であれば
時間のロスがなくなります。)
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5.修正打合せ
修正の打合せも制作者本人がお伺いし、指示をお聞きしますので
間違い等が少なくなり安心です。
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6.再校正〜校了
修正が完了次第、迅速に校正データをお送りいたします。
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7.最終確認
最終OKをいただきましたら文字の誤り等がないか
校正スタッフ、制作担当、営業の3名で厳重にチェックします。
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8.印刷〜折込または納品
データをネットワークを利用し瞬時に工場に送り
すぐに印刷にとりかかります。
印刷物は、お客様のご要望により新聞折込または指定された場所へ
納品いたします。













